抗体カクテル療法とは

2つの薬を混ぜて新型コロナウイルスの患者に投与する「抗体カクテル療法」は重症化予防の切り札
とされています。
また、抗体カクテル療法は、発症から7日以内に2つの薬を混ぜて投与することで、重症化リスクが
70%減少するとされています。

谷向病院では西宮市内でもいち早く、令和3年8月31日より外来患者に使用を始めております。

ロナプリーブの治療を受ける 患者さん・患者さんのご家族の方へ